| 第13話 「ツェレ」 |
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| タイトルとか手抜きですいません・・・ |
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8月27日 今日こそツェレだ。
そのももをかじりながら、ツェレ城までの道のりを、通行人に尋ねるがドイツ語しかわからないらしく、我々の怪しい英語は通用しなかった。
写真を見てもらえばわかる通り、とにかくきれいな街並でした。
ツェレ城、及びボーマン博物館では中世の資料などが展示してあったが、メルヘンチックなイメージとは程遠く、ザンコックなモノばかりでちょっとアレです
なんだかちょっぴりアレな気分になりながらも、昼食を。 さて、ここへ来て生活必需品というか、なんだかんだと必要なものが出てきたので、買いそろえることに。ホームセンターみたいなところがあり、そこでなんかいろいろ買った。シャンプーとかヒゲそりとか。 ユースに戻る帰りの電車で発見したのだが、ここの列車のトイレ、出したモノが線路に垂れ流しです。駅で止まってる時にう●ことかしたら、列車が発車した後に残されたアレがプラットホームで待つ人に丸見えなんだろうなぁ、しかも駅構内にあの臭いが充満するんだろうなぁ、と思うとなんだかちょっぴり嫌な気分になってしまいました。 |
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お前ら東洋人見たこと無いんだろう!? |
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